あの水戸光圀の家来に黒人がいた!

Pocket

日本人なら知らない人はいない、水戸の御老公。

そんな衝撃的なトークライブで知り合った素敵な女医さん。

彼女に何をされてるんですか?と聞かれたので

「ホストファミリーの受け入れのお手伝いです」と答えると、

一瞬で前のめりになり腰が浮き目が輝きました!

水戸黄門

彼女は以前、アメリカに留学してた時にホストファミリーのお世話になったそうです。

全く知らない所での言葉の不安や色々な心配を

優しく受け止め受け入れてくれたホストファミリーを第二の故郷

にされてました。ホストファミリーと聞いて顔が綻び、

 懐かしく思い出されたようです。。

その時のホストファミリーに何か恩返しがしたいとは思ってはいたのに

 どうしたらいいのか?

そんな気持ちも時ともに心の片隅に収まってしまっていたようでした。

日本での受け入れのお話を是非 聞かせてくださいと

興味深々 またお会いしましょうと約束しました。

 

彼女が感じてたように、日本を第二の故郷に思って頂ける留学生のお手伝いが

出来るなんて素晴らしいなと、しみじみ感じました。

留学先に日本を選び難しいと言われてる日本語に挑戦する留学生との

交流は何物にも変えがたい貴重な体験になるでしょう。

さらにお子様がいらっしゃるご家庭では無料で英語教育が自然と身につくようです。  

This is a pen.

中学時代に習った英語 海外で使いました?  

これいつ使えるんでしょうか?

留学生と日常使える普段の英語からすんなり会話が出来るなん

て理想的ですよね。

pen

その昔、越後の縮緬問屋 水戸光圀公の時代から日本は沢山の方々を

受け入れていたんですね!

ホストファミリーを受け入れるとまだまだ沢山のいい事がありますよ!

びっくりの副収入のお話はまたこの次に!

Pocket

関連記事

コメントは利用できません。

新着記事をメールで購読

メールアドレスを登録すれば、新着記事をメールで受信して購読できます。

ページ上部へ戻る